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ピカミラー(アロマの香) 安心安全な成分だけで作られています。 香りがよく、お風呂場でアルマの香りを体感できます。 ![]() ![]() ![]() 鏡の汚れ(ウロコ汚れ)は放置すると落としにくくなります こまめな清掃が大事です。 汚れの主な成分は、水道水中のカルシウムやマグネシウムと油脂や洗剤が結合した金属イオン(別名金属石鹸)です。 ウロコ汚れ(石鹸カス汚れ) 白く硬いものが付着し金属石鹸となっています。 通常の洗剤では落とせない金属石鹸となった汚れは通常の洗剤では落とせません。 クエン酸などを塗布してもなかなか落ちません。 金属石鹸は水に溶けないため、洗い流せず、メラミンスポンジで こすってもなかなか落ちません。 浴室ウロコ汚れ ![]() ウロコ汚れ拡大 ![]() スプレーしてかるく擦るだけ 鏡の汚れはピカピカツルツルに ![]() こんな場所の汚れ落としも得意です ![]() 風呂椅子のザラザラ汚れ ![]() 排水溝周辺 ![]() シャワーと蛇口 ![]() 植物性原料だけで作られていて肌に触れても安心です 風呂水に混じっても、排水に流しても無害です。 研磨剤・石油生成剤無添加 研磨剤入りスポンジでこするのは? 研磨剤は汚れを取るのではなく素材を削り取ります。 ガラスを削ると、傷の中に金属石鹸が浸み込み、 ますます汚れが付きやすくなります。 その部分だけ削り取れないため、汚れの周囲を削る ことになり、余計汚れが目立つようになります。 ![]() 割れやすくなる 傷ついたガラスは少しの衝撃でも割れやすくなります。 鏡の寿命は一般的に10年くらいと言われていますが、 研磨剤が傷ついた鏡は寿命が縮まります。 交換には一枚あたり数万円かかる場合があります。 強酸性は薬焼けを起こす 厄介な金属石鹸はザラザラしています。 「酸性」の液剤を使うと効果的というネット情報が ありますが本当に酸性で落とせるのでしょうか? 酸性の薬剤では、お酢やクエン酸などが一般的ですが カチカチに硬い金属石鹸にはなかなか歯が立ちません。 最も酸性度が強いのは「サンポール」です。 サンポールはpHが1からpH2の強酸性です。 主成分は塩酸で劇薬です。 直接手に触れると火傷します。大変危険で使えません。 強酸性は 金属を破壊する 強い酸性は金属に付着すると金属を焼いてしまい黒く変色します。 蛇口周り・排水溝まわり、鏡を止めている爪もステンレス・クロムメッキ ・銅など金属なので焼けて変色します。 強酸で薬焼けを起こしたら修復できません。 界面活性剤でコーティングするタイプは? ウロコ汚れの上から界面活性剤を塗ることで表面の凹凸を埋めて 汚れを目立たなくする仕組みです。 石油製品独特の匂いが浴室にこもります。 塗った後、乾くまでの時間が長い為液垂れ後によるムラができる 塗るほどに鏡に膜が貼り、かえって鏡が歪み、見にくくなり、薬剤を 剥がそうとしてもなかなかとれなく、しばらくは、歪んだままになり易いです。 使い方 お風呂場、洗面台のガラスにスプーレしてください。 ![]() 付属されているスポンジで擦る ![]() 1回で落ちない場合は、1週間ほど毎日ご使用ください。 毎日使用することで、少しづつ汚れが落ち 新品当時のようなピカピカの鏡になります。 100ml詰替え用 詰替え用にはスプレーは付属されていません。 ![]() 商品名 ピカミラー 成分 リモネン、ヤシ油洗剤 植物性乳化剤 液性 中性 冷暗所保管 内容量 30ml、100ml 発売元 ヒューマンネットワーク研究所 |
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