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この製品はネット販売禁止となっています。
名前も出すことはできません。

よってこの製品の別名を付けることにしました。

多くの末期がん患者が奇跡の復活を遂げていることに由来し

マッキーの奇跡 (起死回生の粉末)

という名前にしています。



スーパー乳酸菌

東京大学・薬学部
が発見した驚異の乳酸菌11-1
(いちいちのいち)


がん転移から余命宣告 からの奇跡の復活


販売代理店社長は、がんを患い大腸がんから
各臓器(肺)への転移が確認されました。

しかし、11−1を摂取したところがんは見事に消滅

それから数年たつが

1) 抗がん剤服用なしで転移、再発なし。
2) 顔、手の甲のシミが消えた。

究極の若返りを実現しました。

その理由は、下記の文章をご覧ください。





帯津良一先生の出版記念パーティーに
出席したことがあります。





老化は治せる現象!

11-1直近の研究成果報告:

早速ですが表題の件につきまして、ついに11-1(いちいちのいち)がどのようなメカニズムで【老化細胞を除去】しているのか?が解明されました。癌抑制遺伝子P16が深く関わっいました。
とても衝撃的な内容です。

そして外観を含め『老化は治せる現象』であり、11-1によって、我々が年齢よりも若々しく病気に負けずに生きていける、希望となる研究結果となりました。

乳酸菌11-1に関する直近の研究成果の報告です。

研究を実施したのは11-1の発見者で研究者である東大名誉教授 関水和久先生(現・帝京大学教授でもあります)です。。

乳酸菌11-1でマウスが 10年に1歳しか年を取らない

研究成果:
以前の老化細胞マウスを使用した研究で、11-1により老化速度が1/10まで減速する、10年に1歳しか歳を取らないという事が判明し、その要因として「活性化した自然免疫が老化細胞を除去している」のだろうと考えられていました。





そこで、ではどのようなメカニズムで11-1が老化細胞を除去しているのか?を解明するために実施したのが今回の研究です。

まず、どのような方法で「実際に体内から老化細胞が除去された」、事を確認しているのか、です。

近年の研究で【P16遺伝子の増減量を計測する】ことで可能という事が分かりました。

注)P16遺伝子:
細胞周期をG1で停止させ、細胞老化を誘導します。細胞老化とは、細胞の異常な増殖を防ぎ、発がんを予防する生体防御機構です。

癌細胞と老化細胞は、
@これ以上の増殖を防ぐ 

A自然免疫が発見しやすくなり、除去されやすいように目印をつける、
ことを目的に、P16遺伝子と呼ばれる遺伝子を作ります。(別名:癌抑制遺伝子)ただし、メカニズムは解明されていませんが、全ての癌細胞や老化細胞がP16遺伝子を作っている訳ではありません。

従って、11-1飲用後にP16遺伝子が減少すれば、体内から実際に老化細胞が除去されたと言えるわけです。

しかし、今回の試験は以外なものでした。

11-1の飲用後に、逆にP16遺伝子が増えました。

「老化が進行したのか?」と一同驚きましたが、その直後に大幅にP16遺伝子が減少、飲用前と比較しても大きく減っていました。

前述したように理由は未解明ですが全ての癌細胞や老化細胞がP16遺伝子を作れる訳ではありません。

P16遺伝子を作っていない老化細胞は自然免疫によって発見することが難しく見過ごされ、除去できずにそのまま蓄積してしまいます。

しかし、11-1は飲用することで、これまでP16遺伝子を作っていなかった老化細胞もP16遺伝子を作り、自然免疫に見つかりやすいようにマーキングされていました。






とても重要
メカニズムを簡単にまとめると以下になります。

@11-1が遺伝子を活性化、これまでP16遺伝子を作らず、自然免疫に見過ごされていた老化細胞もP16遺伝子を作り始める

@11-1が自然免疫を活性化、P16遺伝子によってマーキングされた老化細胞を貪食(除去)新しい細胞に入れ替える

これらが直近の研究で明らかになりました。







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