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旅立っていった方への永遠の祈り 自分自身のお守りにもなる。



現在の住環境に 最適な十三仏

是空『厨子入り十三仏』の5大ポイント
❶新時代に相応しい高さ10cmのコンパクトサイズ
❷お寺での法要や旅先にも持ち運べる携帯性
❸柘植に彫られた精緻な十三仏の尊像
❹香り高い桧の厨子
❺由緒ある寺院で開眼供養を賜った本格的祭壇

詳しくは動画ご覧ください



由緒ある寺院で開眼供養を賜った 高さ10cmの本格的祈りの祭壇


全宗派対応



十三仏とは、故人を極楽浄土へと導く追善供養の法要(初七日から三十三回忌)を司る十三の御仏のことです。人は亡くなって七七日(49日)を迎えると、生前の行いによって六つの道(六道)のいずれかへ進み、その中で輪廻を繰り返し、悟りを得てはじめて六道を抜け極楽浄土へ至るとされます。


故人が悟りを得るには、親族や身近な人たちが故人に捧げる想いと感謝の深さも大切なこととされ、命日やお盆、お彼岸、法要の時に仏壇に手を合わせる本当の理由はそこにあります。

昔はこのような仏事の時に、十三仏の掛軸を床の間に飾る習慣がありましたが、住環境が変化し簡略化される傾向となっています。

是空『厨子入り十三仏』は、高さ10cmほどのコンパクト
サイズで身近に置きやすく、携帯にも便利な大きさですので、
お寺での節目の法要はもちろん、旅先にも持参して、ふとし
た時に故人への想いを胸に手を合わせることができます。か
ぐわしい桧の厨子の中に柘植で彫られた厳かな十三の御仏が
佇む意匠。さらに徳川家ゆかりの五徳山水澤観世音で開眼供
養(仏像の心眼を開く法要)の御祈祷を賜ってお届けします
ので、小さいながらも本格的な祈りの祭壇となります。

開眼供養済


五徳山 水沢観世音 御由緒





是空『厨子入り十三仏』
●サイズ(約):高さ10×幅7×奥行4.5cm
●重量(約):100g
●材質:十三仏/柘植、厨子/桧
●企画:株式会社MORITA
●開眼供養:五徳山水澤観世音
●日本製
●セット内容:本体
(十三仏と厨子は一体)、開眼供養証明書、桐箱
JAN:4580238720858
個装寸法(約):27.3×20.3×11.6cm・305g

販売価格:14,364円(税込15800円)


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