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くま笹珪素と 還元発酵乳酸菌 のコラボレーション



赤松瞳が作った 乳酸菌原料入り




赤松瞳さん 限定公開動画









くま笹珪素ウィルプラス


植物由来の“有機珪素” 、微生物が生みだす夢の天然成分“バイオジェニックス” 、新次元の乳酸菌“還元発酵乳酸菌” を組み合わせた食のクリーニングアイテム。





くま笹珪素ウィルプラスは、日本の薬膳文化に伝わる“食べ合わせの知
恵”をベースに、くま笹やドクダミをはじめとした機能性に優れる植物
と、新次元の乳酸菌“還元発酵乳酸菌” を組み合わせ、古くから伝わる
発酵技術を用いてつくられました。食品や飲料を風味豊かにグレード
アップする働きや、食品添加物などの気になる影響を和らげる他、抗
菌・抗ウイルス作用、抗酸化・抗糖化作用、口腔ケア・美肌ケア作用
など、暮らしの様々なシーンに貢献します。



その“ひとふり” で毒をキャンセル!
食のクリーニンググッズくま笹珪素くま笹珪素とは?
日本の薬膳文化に伝わる食べ合わせの知恵“加薬” をベースに作られた、機能性と波動性に優れる食品です。調理の際や食事で口に入れるその前に、何にでもこれを“ひとふり” することで、からだに優しく、風味豊かな食品・飲料にグレードアップします。

さらに食品添加物などの、気になる影響を和らげる優れた働きもあります。

食品や飲料と一緒に口の中で混ぜ合わせて食べると、食料・飲料のマイナス要素を浄化して活性酸素の発生を抑え、腸内環境を整え、健康に寄与します。
体内が食で汚れがちな現代人に必須の“食のクリーニングアイテム” です。














動画の中で青木さんが 語っていたもう1人の天才

山梨浩利氏




開発者
プロフィール
故 川口哲史(かわぐちさとし)
1943年神奈川県生まれ。1967年慶應大学法学部法律学科卒。
大学で合気道を学んだことから、ビジネスマンとしての活動の傍ら、
気のメカニズムをライフワークとして探究。環境問題の視点から、
気のエネルギー発生装置による「薬剤不使用のネズミ・ゴキブリ忌
避装置」の開発参画(創造法認定)。活性酸素消去する日本の食の
遺産=ハーブの知恵の復活「クマササ・桜の香りなど」製品開発。
縄文の竪穴住居をモデルにしたゼロ磁場発生装置「インライトメン
ト」の開発。サトルエネルギー学会にて「直感力・感性を磨くワー
クショップ」講座開設。江戸時代の名園「六義園」(廻遊式)で樹
木たちに触れ、植物から元気をもらう知恵・植物との意識交流によ
るゼロ意識体感など、植物との関わりの中で美意識をよみがえらす
講座開設。

くま笹珪素ウィルプラスの発売に込めた想い
株式会社カムナ・プランニング青木敬司

1、世界的に広がる感染症の予防と、
人類の意識進化を視野に入れたアイテムの必要性。

新型コロナウイルスが世界で蔓延している昨今、メディアから流れる偏った情報により、国民の多くが恐怖におののき、おびえながら日々を過ごしています。もともとウイルスは、生物の⾧い歴史において人類との共生体です。

ウイルスの存在がなければ、哺乳類自体がこの世に誕生していない可能性は高く、人の遺伝情報の約半数はウイルス由来という研究結果があるほど密接な関わりがあります。ウイルスと共生するためには、自らの免疫力を高めることと、適切な感染対策が必要になります。ウイルスによる感染症の多くは、目・鼻・口の粘膜を経由して体内に侵入し、ある一定量まで増殖することで発症します。

つまりウイルスが体内に入っても、免疫力が高ければ発症はせず、共生できるというわけです。

分かりやすい

例がヘルペスウイルスで、体内に存在していても免疫力が低下しない限り発症しないため、特段問題視されることはありません。

私たちは時代が変わる度に生じる環境の変化に対応すべく、心身を健やかに保ち、免疫を高める必要があります。そこで提案するのが「くま笹珪素ウィルプラス」です。これを口腔内に含み、唾液と混ぜ合わせながら口腔内の隅々まで広げると、各原料が口腔内の粘膜に広がり、ウイルスの不活性化と免疫力向上のサポートをします。
「くま笹珪素ウィルプラス」の誕生の経緯と、商品に込めた想いについて、時系列に整理しながら紹介いたします。

2、和の薬膳“食べ合わせの知恵”を現代に復活させた「くま笹珪素」。

川口哲史氏
「くま笹珪素」の開発者で、ゼロバランスセラピーの考案者であった川
口哲史氏の商品開発テーマは、大きく分けて二つあります。それは植物由来の有機珪素の摂取による腸内環境の改善とデトックス、松果体の活性化による超感覚の感度向上とその発現です。そのために必要な原材料として、有機珪素を多く含む稲科の神聖な植物であるくま笹をはじめ、ドクダミや稲若葉、赤紫蘇、びわ葉、スギナを用いています。

いずれも有機珪素を多く含む、生命力の高い日本ならではの植物です。トグダミは江戸時代から毒消しとして重宝され、稲若葉は日本の食文化を支える代表的な植物。赤紫蘇は抗酸化作用に優れ栄養豊富な蘇りの草、びわ葉は憂いを消すお釈迦様の叡知、スギナは生命力の代名詞的な植物、と個性豊かな植物ばかりです。

また、神経伝達に密接な関係があり、心身の健康と深く関わるカルシウムには、風
化貝カルシウムと化石サンゴカルシウムの二種を配合して陰陽バランスを考慮しています。

これらを古来日本に伝わる発酵の知恵を用いて融合したのが、「くま笹珪素ウィルプラス」の元になっている「くま笹珪素」です。日本の薬膳に伝わる食べ合わせの知恵“加薬” を現代風に再現するために、発酵エキスをパウダー化し、ふりかけスタイルに仕上げました。これを食べ物や飲み物にふりかけるだけで食をグレードアップさせ、同時に添加物の影響を中和し、唾液と混ざりあうことで自身の生体波動に共鳴させる、まるで口腔内で完成するオーダーメイドのような食のクリーニングアイテムです。愛用者やゼロバランスセラピーの生徒さんからは、健康美容効果に加え、松果体の活性を体感される方も多く、⾧きに渡って愛用されています。


生きる上で必要不可欠な食の原則から外れることのない、薬を彷彿とさせる飲み込むタイプのサプリメントとは一線を画す、温故知新の発想に基づく知恵の結晶です。

3、天地自然の摂理との共鳴を高める、高波動&高機能食品の開発。

山梨浩利氏

川口氏のコンセプトを受け継いだのが、波動研究家の山梨浩利氏です。山
梨氏は独自の波動研究に基づく二段階発酵を採用し、「くま笹珪素」の完成
度をさらに高めることに成功しました。この新生「くま笹珪素」には、日本に古くから伝わる味噌と醤油づくりの知恵を応用しています。麹菌による素材の分解を促す好気発酵と、乳酸菌による再合成を促す嫌気発酵です。

これにより、生体に吸収されにくいミネラルの吸収を高め、二段階の発酵過程で微生物が生みだす“バイオジェニクス” を豊富にしています。バイオジェニクスは微生物が発酵過程で生みだす代謝物質で、専門家の研究により、腸内環境を整え、便秘の改善や免疫力の向上、血流の改善や血圧の調整、生活習慣による不調を和らげる働きやエイジングケア効果など、幅広い作用が注目されています。


新製法により、生命活動の根幹を幅広くサポートする機能性を一層高めた上、独自の品質管理の指標とするHADO-Value計測値において、高い波動性も兼ね備えていることが明らかになりました。


4、超能力のサポートにより誕生した新次元の乳酸菌との融合。

赤松瞳氏

新生「くま笹珪素」の完成と同時に、世界的に蔓延している感染症の予防に貢献する商品の開発に着手していました。その商品が「くま笹珪素ウィルプラス」です。そこで注目したのが還元発酵乳酸菌という、これまでにない新次元の乳酸菌原料でした。この原料は、世界的に活躍する超能力者の赤松瞳氏の驚異的な透視能力によって開発されたもので、抗菌・抗ウイルス効果に優れる、まさに時代の要請によって誕生した素材です。第三者機関による試験において、インフルエンザをはじめ、コロナ、ネコカ
リシ(ノロ代替)など、多くのウイルスに対して、速やかに不活性化させる結果が得られた上、大腸菌や食中毒菌、虫歯菌、歯周病菌などの悪玉菌に対しても、同様の結果が得られています。


さらに健康や美容、エイジングケアの決め手とも言える抗酸化作用や抗糖化作用、美肌を支える作用まで、いずれもシャーレなどを用いた試験であるものの、その卓越した働きが明らかになりました。赤松氏は、卓越した超感覚の持ち主でしたので、一人ひとりの意識の進化と、自分らしく幸せを感じて生きることの大切さに強い関心があり、そのための研究も行っていました。そのような研究の反映された原料である
ゆえに、「くま笹珪素ウィルプラス」のモニタリングを通して分かってきたこととして、人が生まれながらに持つ潜在能力や超感覚的な能力の発現や、コンプレックスや自己否定感、執着や囚われを解放する働きも兼ね備えていることが分かりつつあります。川口氏と山梨氏、赤松氏という3人の卓越した能力者の知恵が融合したからこそ成し得たことだと思います。

川口氏と赤松氏は、地球上での役割を終えて天に還りましたが、その分身として残した「くま笹珪素ウィルプラス」の中に、両者の想いは意識エネルギーとして宿しているに違いありません。












プロフィール
青木敬司(あおきけいじ)
大学卒業後、高精度アルミ素材のメーカーにて、製品の品質向上、品質保証
体制を構築して成果を上げる。その後、株式会社トータルヘルスデザインに
入社。新規事業の企画・運営、未来型商材の開拓・プロデュースを行い数多
くのヒット商品を生む。専務取締役、代表取締役社⾧、取締役会⾧を経て独
立し、株式会社カムナ・プランニングを設立。新時代を拓く感性と能力を持
つスペシャリストと連携し、幅広い分野にて価値創造を行っている。


包み込みの発想と松果体の活性化による意識進化で本物時代を迎える。

このようにして各分野の卓越した能力者の知恵を凝縮したエッセンスとして誕生したのが「くま笹珪素ウィルプラス」です。健康増進、感染症予防、松果体活性といったテーマにスピーディに対応する、まるで人生をまとめてサポートする夢のようなサプリメントです。特に松果体の活性化は、三者のいずれもが特別に重視していたテーマの一つです。松果体の活性化による心身の変化の主な特⾧は三つあり、胸腺の活性化による免疫力の向上、ミトコンドリアの活性化によるエネルギー産生の促進、超感覚の感度上昇とその発現です。

これらは究極の若返りとも言えるでしょう。

健康と若々しさ、松果体の活性化は、これからの時代を健康で心ゆたかに送るうえでの大切なテーマです。そして人類がさらに進化し、本物時代を迎えるためにも、世界的に稀な民族である日本人の覚醒が鍵を握っています。

人類がさらなる進化を遂げる上で、必要不可欠なテーマとも言えます。

新種の感染症が世界を脅かす今、経営指導の神様として名高い船井幸雄先生が生前に言われていた“包み込みの発想” でウイルスと共生し、自分らしく、誇らしく、そして美しく、自他ともに思いやり、調和した世の中を生きることが問われています。その一員として生きていくために「くま笹珪素ウィルプラス」を役立てていただきましたら幸いです。




内容量:35g
※ミニ容器(空容器)の付属は、諸般の事情により、2023年5月2日を持ちまして終了とさせていだだきます。ご了承くださいませ。

原材料:馬鈴薯澱粉(国内製造)、くま笹(チシマザサ)、稲若葉、ドクダミ、赤紫蘇、びわ葉、スギナ、風化貝カルシウム、化石サンゴカルシウム、塩、デキストリン、乳酸菌発酵エキス(黒糖培地・乳酸菌)、梅エキス、海洋深層水

賞味期限:製造日より2年間

栄養成分表示(1gあたり):エネルギー 3.780kcal、たんぱく質 0.018g、脂質 0.007g、炭水化物 0.910g、ナトリウム 0.136mg(食塩相当量0.0g)

使用方法:1日あたり1g(20~30ふり・ティースプーン半分ほど)を目安に、食べ物や飲み物にふりかけて、または直接お口に含んでお召し上がりください。35g容器で約900ふりできます。

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