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![]() 財運・良縁・悪縁切り・健康増強にも効果あり! 霊界の「家」を描いた絵が現実を好転させる! ティンジャー ![]() ↑ ベトナム屈指のシャーマン、ナリ師。その能力は、アジア各国で評価されている。 ◆生身で霊界を訪れる稀有なシャーマン ベトナムの奥地、チャソン村から北へ車で約20分。 人里離れた森の近くで、ナリ師はひっそりと暮らしている。 彼女は生きながらにして霊界「トゥー・フー」へと魂を送り込むことができる、稀有なシャーマンだ。 ナリ師の人生は、常人とは大きく異なっている。 育ての親であるザーラム師は、霊力高き僧として知られ、神々との対話を日常とする。 幼いころ、クアンイン廟近くの森に置き去りにされていたナリ師を発見し、育てあげたという。 ザーラム師の影響を強く受けたナリ師は、幼少期から神仏や精霊たちとごく当たり前のように意志疎通していた。 転機が訪れたのは17歳のころ。 森の奥で苦行をしている最中に、「カイ・ボラン」と名乗る聖神と邂逅したのだ。 聖神の導きを得たナリ師は、さらなる力を得るため新たな修行に入った。 真っ暗闇の洞窟で約3年間生活するという過酷なものだ。 この修行の目的は、霊的な力や存在を心眼でとらえ、霊界とのチャネルを開くことにあった。 やがて彼女は、神前に108の願文を捧げる日々を経て、霊界トゥー・フーと接触。 それをきっかけにティンジャーが生まれた。 ![]() ↑ 聖神カイ・ボランが宿るとされている聖木。 ![]() ![]() ↑ ナリ師が謹製した 「ティンジャー」。 霊界にある相談者の家を訪れ、整えた後の様子を絵にする。 ![]() 相談者の家は個々に異なるため、すべてのティジャーが一点ものだ。 今ではベトナム国内のみならず、アジア各国からの依頼が絶えない。現在もナリ師は3年に1度、6か月間の修行に臨む。 目隠しをして視覚を断ち、意識を霊界へと飛ばすのだ。 この修行は聖神カイ・ボランの力を使うための代償であり、聖神とナリ師が交わした契約でもある。 ◆霊界の家を整えると現実が呼応する! ![]() ↑ 霊界「トゥー・フー」を訪れるとき、ナリ師は必ず赤い目隠しをする。 ![]() ティンジャーとは何か。 それは、霊界トゥー・フーを訪れたナリ師が、霊界における相談者の「家」を捜しあてて描いた絵なのだが、ただありのままを描いたわけではない。 ナリ師はトゥー・フーに存在する相談者の家にアクセスし、必要な浄化や整理・整備を行ったのち、理想ともいえる様子を絵にするのだ。 ![]() ![]() ![]() たとえば相談者が財を求めるならば、霊界の家を見て財の流れを改善する。 良縁を求めるならば風通しを調整する。 悪縁を絶ちたいならば、その相手に通じる扉を遮断する。 健康を望むならば、場の浄化を施す。 こうして整えられた家が描かれたティンジャーを、相談者が長く過ごす空間に飾ることで現実世界の家が共鳴し、よい変化が起こるという。 つまりティンジャーは、描かれた家でありながら、現実世界の家に影響を及ぼすのだ。 ![]() ↑ ナリ師匠が修行する洞窟の入り口(上) ![]() と出口(下)。 ここから出入りすることが定められている。 じつは現地取材に同行したカメラマンのノムアド氏が、さっそくティンジャーの恩恵を得た。 ノムアド氏とともにナリ師を訪ね、取材をはじめて10分ほどが経過したころだろうか。 突然、ナリ師が言葉をとめた。 何事かと思いながら様子を見守っていると、ほどなく彼女は口を開き、 「ノムアドさんの背後にいる存在が、思いを伝えようとしています」 と告げた。 数日後、ノムアド氏から連絡があった。 自宅の物置を整理していたら、古い木箱が見つかったというのだ。 中には古びた位牌が入っていた。 長い間忘れられていたらしく、誰の位牌なのかすぐにはわからなかったが、調べたところ曾祖母の弟にあたる人物のものだったという。 この出来事とナリ師の言葉が無関係とは思えなかったノムアド氏は、個人的にナリ師を再び訪れ、ティンジャーを依頼。 届いた絵を自室に飾るようになった。 それ以降、スピリチュアルな分野の撮影依頼が次々と舞い込むようになり、活動の幅が広がったと話してくれた。 ![]() ↑ ノムアド氏(左)。ティンジャーを受迎え入れてから 縁もゆかりもなかったミュージッククラブでの撮影の仕事が定期的に入るようになったという。 ◆財の巡りをよくし、悪しき因縁を絶つ ![]() ↑ ティンジャーを手にしたことで事業を回復することができたと語るK.鈴木さん (左)とビジネスパートナーのオロフさん(右) ティンジャーについては、すでに多くの相談者から喜びの声が届いている。 会社を経営している50代の男性は、長引く景気後退により事業が停滞し、資金繰りに苦しむ日々を過ごしていた。 そんななか、「財運の巡りを整える」というティンジャーの存在を人づてに知り、手に入れることを決意した。 届いたその日、彼は自宅の玄関にティンジャーを飾った。 しばらくすると、久しく連絡を取っていなかった旧友から大型案件が持ち込まれ、わずか2週間で契約が成立したそうだ。 現在もその案件は継続しており、業績も回復傾向にあるという。 「目には見えない流れが変わったのを、はっきりと感じました」 彼はそう話している。 また、目に見えぬ因縁から救われた例もある。 40代の自営業男性は、長年実家を離れて暮らしていたものの、数年前から「地元に戻りたい」という気持ちが強くなり、築年数の古い実家にひとりで住むようになった。 ところがそのころからしばしば不運に見舞われ、気力が失われていった。 そんな状況を打破するために、「悪縁を断つ」効果のあるティンジャーの購入を思い立った。 届いた絵を部屋に飾って1週間ほどたったころ、不思議な夢を見た。 実家がクモの糸のようなもので覆われ、ゆっくりと崩れていく夢だ。 目覚めた瞬間、「ようやくここを出られる」と強く感じたそうだ。 まもなく彼は、知人から都心のシェアオフィスを紹介され、引っ越しを決意した。 「実家に縛られていたような感覚が、あの絵を飾ったことでほどけていきました」 現在はシェアオフィスを拠点にしてバリバリ働いており、実家を思い出すことはないそうだ。 ◆霊界の「家」を描いた絵が現実と共鳴し、願望を成就へと導く ![]() ベトナムの奥地で暮らすナリ師は、生きながらにして霊界「トゥー・フー」へと魂を送り込むことができる稀有なシャーマンです。 育ての親は、霊力高き僧でして、神々との対話を日常とするザーラム師。 師の影響を受けたナリ師は、幼少期から神仏や精霊と交流することができたそうです。 17歳になるとナリ師は、森での苦行の中で聖神「カイ・ボラン」と出会います。 聖神の導きのもと、さらに修行を重ねたナリ師は、真っ暗闇の洞窟の中で3年間を過ごしてトゥー・フーへのチャネルを開きました。 相談者から依頼を受けると、ナリ師の魂はトゥー・フーへ赴き、相談者の「家」を捜しあてて整えます。 そして、相談者の望みに合わせて家を整え、その様子を描いて一枚の絵にします。 それが「ティンジャー」です。 霊界の家を描いたティンジャーを現実の住まいに飾ると、霊界と現実の家が共鳴し、良い変化が訪れるといわれています。 財運が整ったり、良縁が訪れたり、悪い因縁が解消されたり、体調が良くなるなど、さまざまな体験談が寄せられています。 【ご注文の際のご注意点】 ひとつひとつにナリ師が祈願、謹製をしますので、以下のお申し込みの際、以下をお知らせください。 1.氏名(漢字・フリガナ) 2.生年月日(生年は西暦、和暦どちらでも可) ・手作りのため、納期は10日〜30日ほどかかります。予めご了承ください。 ・手作りのため、ティンジャーの絵は人によって違います。予めご了承ください。 ・商品の性格上、キャンセルはできません。 ・数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。完売の際はご容赦ください。 |
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