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宇宙人が落とした 幸運の隕石が引き寄せ の力を無限大にする

地球外生命体がもたらした隕石が、
あなたの潜在能力を引き出し、
望むものを強力に引き寄せる!

ワープ・コスモロフィ

◆地球外生命体とコンタクトする天文学研究者

「じつは目黒に紹介したい男がいるんだ」
2023年にアメリカを旅行中、現地の友人ニコラスとカフェで話しているとき、不意にそんなことを言われました。


その数分後、背の高いアジア系の男性が姿を見せ、私たちのテーブルに合流したのです。

ニコラスは、その男性を私に紹介してくれました。


ウォーレン・リュウ氏

「彼の名はウォーレン・リュウ。カリフォルニア州の大学に所属する研究者だよ。ものすごい体験をしているから、話を聞いてやってくれないか?」

ニコラスがいうには、彼の専門は天文学を中心とする自然科学で、アメリカやアフリカなどの隕石がよく落ちる地域を転々としているとのことでした。

「隕石の研究をされているんですか?」

そう聞くと、彼から驚くべき答えが返ってきました。

なんと、地球外生命体とコンタクトして、彼らが意図的に落とした隕石を回収し、縁ある人たちに渡しているというのです!

しかも、その隕石を所持すると、宇宙から降り注ぐエネルギーを受け取って生命力を活性化させることができ、その結果、予知夢を見たり、引き寄せの力を飛躍的に高めたりできるとのこと!!

ニコラスに言われるまでもなく、彼の話をじっくり聞きたいと思いました。


詳しくは動画もご覧ください

トレジャーハンター専属カメラマン
日向絵馬さんにインタビュー

ウォーレン・リュウ氏を目黒さんが取材した時の様子を
語っていただきました。




◆隕石を回収するよう地球外生命体に指示された
「僕が地球外生命体に初めて遭遇したのは22歳のときだ」
ウォーレンが語りはじめました。



ウォーレン兄弟が未知の生物と接触した国道



弟のモーリス・リュウ氏

「当時は弟のモーリスと一緒にモロッコのカサブランカで暮らしていた。ある日の深夜、フォレ・ブスクラ公園あたりをふたりでドライブしていたら、赤く光る飛翔体が急降下しながら軌道を変えて、僕らの乗った車に接近してきた」

あわててハンドルを切ろうとしたその瞬間、奇妙なことが起こったそうです。

「僕以外のすべてがピタリと動かなくなった。

弟は目を見開いたまま固まっているし、舞い落ちるはずの木の葉は空中で静止していた。時間が止まったかのようだった」
それとほぼ同時に、味わったことのない感覚に襲われたといいます。

「頭の中に直接、大量の情報が送り込まれてきた。

そして、無重力空間に浮かんでいるような感覚が足元から広がり、背が低く、体の薄い“何か”のイメージが脳内に浮かび上がった。肌はつるりとして真っ白で、目は銀色だが、穴を開けただけのように見えた」



リュウ兄弟がヴィジョンの中で見た異星人。

体は薄く、首が長く、目は深い銀色をしていた。周囲には黄色いオーラのようなものや水色の光が見えたという。

それはウォーレンに、言葉ではなくテレパシーのような方法で、こう伝えてきたそうです。

「この星(地球)に降る隕石には2種類ある。

ひとつは、宇宙の自然な営みのなかで小惑星や彗星の欠片が地表に落下したもの。もうひとつは、我々が意図的に落下させたものだ」
(地球外生命体か!?)

ウォーレンはそう思いましたが、あえて触れずに尋ねました(正確に言うと、頭の中で質問を強く念じたそうです)。

「あなた方が意図的に隕石を落下させるのはなぜですか?」
「地球人に宇宙エネルギーの存在を知らせ、宇宙的な意識への目覚めを促すためだ。

我々が意図的に落下させた隕石は地球の波動を上昇させ、宇宙エネルギーと同調させる。それによって地球人の生命力が向上し、潜在能力が開花するのだ」

地球外生命体らしき存在はウォーレンの質問に答えると、カサブランカから車で約10時間の場所と、そこまでのルートを彼の頭に送り込み、その場所に落ちている隕石を回収するよう指示しました。

「なぜ隕石を回収しなければならないのですか?」
ウォーレンがそう尋ねても、もはや姿も気配も消え失せていました。
後日わかったのですが、このとき弟のモーリスも、同じ体験をしていたそうです。

◆指示された場所で隕石が見つかった!



カサブランカから車で約10時間、異星人に指定された場所へたどりついた。

「数日後、弟のモーリスと一緒に、地球外生命体に指示された場所へ向かった。地面を少し掘ると、本当に隕石が見つかったんだ」

隕石に触れた瞬間、ウォーレンは再び地球外生命体とつながり、メッセージをキャッチしました。

「この隕石を通じて、我々とコミュニケーションをするために必要なエネルギーが得られる」

このときウォーレンは、強烈なヴィジョンを見せられたそうです。

それは、太陽系の誕生から地球の誕生、地球上での生命の誕生、人類の誕生、そして人類が道を誤って地球を傷つけ、やがては地球から排除されて滅亡するまでの壮大なヴィジョンでした。

「ヴィジョンの最後に、菱形が重なったシンボルのようなものを見せられた。それを見て僕は、このままだと人類も地球もダメになる、未来を変えていかなければならないと悟った」

ここでウォーレンは我に返りました。

ふと隣にいたモーリスの様子を見ると、彼も同じヴィジョンを見ていたことがわかりました。

長い時間が経過したように思えましたが、隕石に触れてから3分ほどしか経っていませんでした。



異星人が指定した場所を少し掘ると、隕石が出現した。

そして、掘り起こした隕石を改めて確認すると、なんと最後に見せられた菱形のシンボルがうっすらと入っていたといいます。

後日、地球外生命体とコンタクトしたところ、「このシンボルが刻まれた隕石は、宇宙からのエネルギーや情報の中継地点となる」と教えられたそうです。

帰国したウォーレンは、地球外生命体から得た情報をもとに研究を進めています。

それと並行して、縁ある人たちにこの隕石「ワープ・コスモロフィ」を分けているそうです。



今回、ニコラスがウォーレンを紹介してくれたのは、「日本の人々にもワープ・コスモロフィの存在を知ってもらいたい」というウォーレンの希望を受けてのことだったのです。

◆原始太陽系の情報をもつ「コンドリュール」

ウォーレンによれば、地球外生命体が落下させた隕石、ワープ・コスモロフィには「コンドリュール」というものが含まれているそうです。


コンドリュールとは直径1ミリ程度の球状の粒で、多くの隕石に含まれていますが、地球上には存在しません。

また、その生成過程がきわめて特殊で、摂氏1500〜1900度まで急速に加熱された後、急速に冷却されて球状になったと考えられています。

そうした特殊なプロセスの鍵を握るのは、太陽系の誕生です。


約46億年前、宇宙空間に漂うガスやチリが寄り集まって、原始太陽が生まれました。

原始太陽は、自身がつくる引力によって次第に縮みながら回転し、周囲のガスやチリを引きつけて原始太陽系星雲を形成していきました。

星雲の中ではガスやチリが互いに衝突し、直径10キロほどの小さな塊が無数に生まれていきます。

こうした衝突のなかでコンドリュールは形成されました。

つまり、コンドリュールを含むワープ・コスモロフィには、太陽系が誕生したときの記憶とエネルギーが刻み込まれているのです。

ワープ・コスモロフィを持つ人が地球外生命体とつながり、宇宙エネルギーを受け取って潜在能力を開花させるというのは、そんなところに秘密があるのかもしれません。

宇宙のエネルギーで 金運・財運が急上昇

◆予知夢が的中して財を手に入れた!

ウォーレンは、幼なじみのルーカスという男性に、ワープ・コスモロフィを渡したそうです。

そのときの出来事をルーカス自身から聞くことができました。

「当時、私は29歳で、ニューヨークにあるロブスター料理店のシェフをしていました。ある日の帰宅途中、行き着けのスーパーで食材を買うつもりだったのですが、なぜか別のスーパーに足が向き、エントランスに入るとウォーレンがいました」

「やあ! 久しぶり。こんなところで会うなんて」と声をかけると、ウォーレンはこう言ったそうです。

誰にも言っていない 妻の妊娠を予知した

「妊娠おめでとう。でも、引っ越しはまだしないほうがいいと思うよ」

ルーカスは驚きのあまりフリーズしたそうです。

「じつは前日、妻の妊娠が判明したばかりで、まだだれにも知らせていませんでした。

子供のために広い家に引っ越そうか、などと二人で話していたのです。とても驚いて、なぜ君が知っているんだと聞くと、カフェでも行こうか、と誘われました」

ウォーレンは、ワープ・コスモロフィをルーカスに見せ、宇宙の波動とつながり、持つ者の意識を拡張して未知の領域へと導くものだと説明しました。

「何だかうさんくさいと感じましたが、ウォーレンはこの日の出来事を予知夢で見て、引っ越しを止めるために来たのだといいます。

引っ越すな!と言われ その土地の価格が3倍に!

そして、ちょうど2年後に私が住んでいる地域の再開発が始まり、地価家が上がるから、引っ越しはその後がいいと思うよ、とアドバイスをくれました」

ルーカスは、そんな話は聞いたことがなかったそうですが、ウォーレンの言葉に妙な説得力を感じて引っ越しを思いとどまりました。

さらにウォーレンは、ルーカスにこんなアドバイスをしたそうです。

「君は近い将来、子供のために投資信託をするだろう。

コロナパンデミックで 製薬会社の株が急騰

そのときはAという製薬会社の株を買うといい。その株が急上昇する日が来るから」
そして「これは二世を授かったお祝いに」と、ウォーレンはルーカスにワープ・コスモロフィを渡し、「また会おう」と言って立ち去ったそうです。

「それから私も予知夢のようなものを見るようになりました。

団体客が来る夢、情報解禁前の映画を見る夢、男の子が生まれる夢……、家の近くで再開発が進む夢も見ました」
やがてルーカス夫妻に男の子が生まれました。

そして、2年後には近隣の再開発が進み、一帯の地価が3倍に跳ね上がりました。

さらには、世界的に感染症が流行し、それに対するワクチンがA製薬会社から発表されて、あっというまに株が急騰したそうです。

天然の隕石 同じ形のものは存在しません



■商品の仕様
ワープコスモロフィ
サイズ:20mm×23mm×11mm(参考)
※天然石のため大きさはそれぞれ異なります。
※同じ形の物は存在しません。購入者様だけの1点ものとなります。

価格:¥33,000(税込)
内容:ワープ・コスモロフィ本体、ルースケース(30mm×30mm×16mm)

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